2008年03月12日

千堂あきほ不妊治療の苦悩激白

今年2月のラジオ番組で第1子の妊娠を告白していた女優、千堂あきほ(38)が、11日発売の「女性自身」で不妊治療の苦悩を語っている。

 現在、千堂は妊娠6カ月。20代のころは「急激なダイエットで生理が止まったり、胃潰瘍になったり」と体調が悪化。7年前に結婚してから不妊治療を6年間続け「自分がここまで授からないなんて想像もしませんでした」「頭のなかは『今月はいい卵かな』『ダメかなぁ』ってそればかりでした」と、治療のつらさを打ち明けている。

 治療を中断したところ自然妊娠した千堂は夫に「一緒に受け止め、協力してもらえた」と感謝の気持ちを語っている。


3月11日17時1分配信 夕刊フジより
posted by 宝島S at 00:10| 霧| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース(芸能) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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