2008年03月24日

「ダイヤの瞳」持つネコ

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タイ中部ナコンパトム県で22日、青と黄の左右で違う色の目を輝かせる「カオマニー」(白い宝石)と呼ばれる種類のネコ。カオマニーは左右の目の色が異なるのが特徴で、「ダイヤモンドの瞳」とも称される


3月24日19時22分配信 時事通信より
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エステ大手「ラ・パルレ」特定商取引法違反で新規契約停止命令

エステ料金を支払う能力が乏しい若者に高額な契約を結ばせたり、虚偽の説明で悪質な勧誘をしたりしていたとして、東京都は24日、業界大手「ラ・パルレ」(東京都港区)に対し、特定商取引法違反で新たな契約の勧誘や締結を25日から3カ月間停止する命令を出した。対象は、都内の17店舗になる。 


3月24日18時1分配信 時事通信より
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SYビジネスマンが危ない

2008/3/24 17:00 夕刊フジより

先の日銀後継総裁問題では福田首相の「KY」ぶりが問題になった。すっかりおなじみの「空気が読めない」の略だが、では「SY」はご存じだろうか? こちらは「数字が読めない」の略。経営コンサルタント、小宮一慶さん(50)の“命名”で「数字力」がビジネスマンの課題とも。いったいどういうことなのか−。

 近年、会計本が相次いでヒット、小宮さんにも『「1秒!」で財務諸表を読む方法』の著書があるが、「会計以前に身につけたいのが“数字力”」と、このほど『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)を出版した。

 「今の時代、表面的な現象をパッとつかんでまとめる人が頭がいいと思われていますが、とくにビジネスマンは論理的に、深く考えることも大事。そのためには具体化が必要で、その究極が数字なんです」

 現在、10社以上の非常勤取締役を務める小宮さん。出席する役員会でも「もう少し売り上げを上げよう」「あとちょっとです」など漠然とした会話が飛び交うという。

 「でも、“あとちょっと”っていくらなのかという話をしないと先に進まない。その具体化力が身に付けば、目標とのギャップや目標達成へのプロセスも見えてくる」
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地価上昇でマンション値崩れ

3月24日20時23分配信 産経新聞より

24日発表された公示地価で、大都市圏住宅地の地価上昇が顕著に示された。地価と建築資材の高騰で、新築マンションも5年連続平均価格が上昇を続けた。だが最近、郊外を中心に、当初の販売価格を値下げして売り出す事例が出ている。背景には、初めてマンションを買う団塊ジュニア世代が、価格高騰についていけなくなったためとされる。値下げはまだ財務体力のある業者にとどまるが、年内には本格的な在庫調整が始まるとの見方もある。マンションの“値崩れ”が、再び起きるかもしれない。

 新日鉄都市開発と東京建物が、昨年7月から販売している「ココロコス東京久米川」(406戸)。西武新宿線久米川駅から徒歩10分の立地で、3LDKと4LDKの2タイプの部屋がある分譲マンションだ。この物件で今年1月、大胆な価格改定が実施された。

 例えば、3158万円の3LDKが2350万円に下げられるなど、全戸で20〜25%程度の一斉値引きだ。同マンション2街区のうち1街区が今月竣工(しゆんこう)する予定で、「販売スピードを速めるのが目的」(担当者)。値下げ前は半年で約100戸売れていたが、値下げ後は2カ月で同数が売れ、販売のスピードは3倍に跳ね上がったという。

 この種の“売り急ぎ”傾向が、「郊外のマンションを中心に増えている」と分析するのは不動産経済研究所(東京都新宿区)だ。マンション価格の高騰と実需の乖離(かいり)が背景にある。
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美容医療>クレジット被害相次ぐ 弁護士ら電話相談実施へ

3月24日11時18分配信 毎日新聞より

脱毛や豊胸手術などで、医療機関に不当なクレジット契約を結ばされたとするトラブルが相次いでいる。割賦販売法は、商品やサービスに欠陥があった場合に、信販会社への顧客の代金不払いを認めているが、医療行為は対象外なのが背景にあるようだ。弁護士らは25日に初の専用電話「高額美容医療被害110番」を実施する。

 「11万円との広告で包茎手術を頼んだが、手術時に『170万〜180万円かかる』と言われ、既にクレジット契約書が用意されていた」「8万5000円との宣伝を見て診療所で二重まぶたの手術を相談すると、2時間説得され270万円で契約、術後、まぶたが腫れた」−−。

 第二東京弁護士会の消費者相談には、こうした医療ローンの相談電話が月1〜2本かかる。同様の電話が医療相談の窓口にも寄せられるという。国民生活センターによると、美容医療に関する苦情・相談は06年度に1253件で、3年間で1.4倍に増加。契約・解約絡みは、全体の8割近くを占めた。

 割賦販売法は、信販会社への代金不払いを認める美容関係サービスについて「皮膚を美化し、体型を整え、体重を減らす施術」とする。しかし、「医師による美容医療は該当しない」というのが経済産業省の見解だ。
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広島で街宣中の平口衆院議員襲われけが

24日午前7時25分ごろ、広島県廿日市市串戸6の国道2号交差点で、街頭宣伝をしていた地元選出の自民党衆院議員、平口洋氏(59)=広島2区、1期目=が、「この野郎」などと言いながら近寄ってきた男に、胸ぐらをつかまれたり羽交い締めにされるなどした。平口議員は首に軽傷。男は逃走したが、県警廿日市署員が、現場から南東約1.5キロ付近で車に乗っているのを発見し、傷害容疑で事情を聴いている。

 調べでは、男は市内の無職(49)。調べに対し意味の分からないことを言っているという。平口議員の事務所によると、男とは面識がない。

 平口議員はこの日朝から、自分の名前が書かれた旗を立てて、国道を通る車の運転手に手を振るなどしていた。

 平口議員は、国土交通省河川局次長、秋田県警本部長などを経て前回(05年9月)衆院選に自民公認で立候補して初当選した。

3月24日12時24分配信 毎日新聞より
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交通事故死者1000人を超えるのは統計の残る70年以降最も遅い

全国の今年の交通事故死者が21日に1014人となり、1000人を超えた。警察庁によると、1000人を超えるのは昨年より16日遅く、統計の残る70年以降最も遅い。

 都道府県別(21日現在)では、▽千葉57人▽愛知52人▽埼玉、大阪が47人▽東京44人。少ないのは鳥取5人▽徳島、宮崎各6人▽島根7人。

 昨年の死者は5744人で、7年連続減少、54年ぶりに6000人を割った。【遠山和彦】


3月24日11時44分配信 毎日新聞より
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