2008年03月17日

若槻千夏が異国でタイ人とインド人にモテモテ

昨年いっぱいで芸能活動を停止し、現在はインターネット上で古着販売などを行っているタレントの若槻千夏が17日(月)、ブログで「おひさしブリトニー」という書き出しで近況を報告した。最近ドレッドヘアにしたものの「臭かった」という理由から早々に断念したことをあけっぴろげに綴っている。

 若槻はブログで写真を公開し「おととい、昨日と2日間かけて美容院に行き、外してきますた(原文ママ)。7時間かかった。痛かった。カユかった。男ウケ悪かった。良い事なし。ナス。みんなに生でニオイを嗅がせたかったです」と不満を吐露。

 ただ「毎日毎日、異国の知らない外国人と仕事してます」と仕事は順調な様子で「昨日タイ人と、ケンカしました。けど、すげーーーーーー楽しいです。余談ですが、タイ人とインド人にモテます」と告白。現在は日本に一時帰国しファッション誌の表紙撮影などを行ったそうだが「地味に、やる事が多くて、忙しいし大変だけど人生で今、1番楽しいです」と充実感たっぷりに報告している。

3月17日16時54分配信 オリコンより
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円高で外貨預金へのシフト急増

3月17日19時15分配信 J-CASTニュースより

円相場が1ドル96円にまで急上昇するなかで、外貨預金に投資マネーがジャブジャブ流れ込んでいる。100円突破した段階で、「いましかない」と個人投資家が動き出したようで、この外貨シフトはやみそうにない。大手銀行でもオペレーションが追いつかないほどの動きだ。インターネット専業のソニー銀行では「アクセスが増え、システム部が厳戒態勢を敷いている」という。

 2008年3月13日に、1995年11月以来12年4か月ぶりに1ドル100円の大台を突破した円相場はその後も上昇し、17日には1ドル97円近辺で取引された。米国の金融不安によってドル売りが加速する展開となり、同日昼前には1ドル95円77銭をつけた。円相場は1ドル100円を突破して以降も、円高・ドル安が一段と進んでいる。07年夏に米国のサブプライム問題が顕在化してから、円高・ドル安傾向が鮮明になっていたものの、「円がどこまで上がるのか」読めきれず、投資マネーを一時凍結して「模様眺め」を決め込んでいた。

 インターネット専業で、外貨預金の獲得に積極的なソニー銀行は、そんな個人投資家心理を察して、この3月2日までは円定期預金で一時的に資金吸収を図るなど、外貨預金をやや抑えぎみに推進していた。それでも、同行の外貨預金残高は2月末で2300億円弱と、07年12月末と比べて約310億円増えた。そのうちの54%が米ドル建てで占めている。
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posted by 宝島S at 11:27| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(経済) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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