2008年03月13日

20歳差の亀梨&小泉に破局報道

“20歳差愛”が報じられていたKAT−TUNの亀梨和也(22)と女優の小泉今日子(42)が破局したと、13日発売の「女性セブン」が報じている。

 2月下旬、小泉が“彼とはもう別れた”と親しい関係者に話したという。同誌によると、亀梨は2人の将来を真剣に考えていたが、小泉には“もっともっと彼のフィールドで大きくなってほしい”という願いがあったようだ。

 2人の交際が報じられたのは06年4月。一部写真誌が、小泉の自宅マンションに通う亀梨の姿をキャッチ。その後もマンションを訪れる亀梨の姿が目撃され、昨年7月には2人でパリ旅行をしたとも報じられた。

 亀梨の所属するジャニーズ事務所は、交際発覚当初から「芸能界の大先輩として尊敬していたので、ファッションに関するアドバイスを頂いているが、皆さまが思っていらっしゃるような間柄ではありません」と“特別な関係”を否定。今回の報道に関しては、双方の事務所ともに「お話しすることはない」としている。

3月13日7時8分配信 スポーツニッポンより
posted by 宝島S at 17:58| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(芸能) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウサマ・ビンラーディンの後継の座などをめぐり内紛状態

【ワシントン=黒瀬悦成】米中央情報局(CIA)のマイケル・ヘイデン長官は、米ワシントン・タイムズ紙(12日付)との会見で、国際テロ組織アル・カーイダが、現指導者ウサマ・ビンラーディンの後継の座などをめぐり、サウジアラビア系とエジプト系の幹部グループの間で「内紛状態」にある、との見方を明らかにした。

 アル・カーイダはサウジ系グループが主に資金調達や構成員の思想教育などを担当する一方で、エジプト系グループはテロ要員の戦闘訓練や爆弾製造技術の開発、組織運営などを仕切っているとされる。

 ヘイデン長官は、「組織の上級幹部にはエジプト系が圧倒的に多いにもかかわらず、ビンラーディンがサウジ出身のため、内部で摩擦が生じている」とし、ビンラーディンが死亡した場合、サウジ系とエジプト系の対立が先鋭化する可能性を示唆した。

3月13日12時36分配信 読売新聞より
posted by 宝島S at 17:52| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 他ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

買春疑惑のNY知事辞任

【ニューヨーク12日時事】買春疑惑の渦中にある米ニューヨーク州のスピッツァー知事(48)=民主=が12日午前(日本時間13日未明)、辞任する意向を表明した。同氏を擁護する声は少なく、辞任は不可避とみられていた。
 
スピッツァー氏は大統領選でヒラリー・クリントン上院議員を支持しており、同議員への打撃となる可能性もある。同氏は記者会見で「ニューヨークの全住民に心から謝罪する。わたし個人の失敗により、他の人々の職務を混乱させるわけにはいかない」と述べた。
 
後任にはデービッド・パターソン副知事(53)が昇格し、同州初の黒人知事となる見通し。 


3月13日1時0分配信 時事通信より
posted by 宝島S at 17:45| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 他ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1ドル=100円台 12年3カ月ぶり円高

13日の東京外国為替市場は、米景気の後退懸念の高まりからドル売り圧力が一気に強まり、円相場は95年12月以来12年3カ月ぶりに1ドル=100円台に突入。一時、前日午後5時比2円88銭円高・ドル安の1ドル=100円19銭まで急伸した。米低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題の深刻化などでドルの先安感は強まっており、市場では「1ドル=100円突破も視野に入ってきた」との見方が広がっている。

 急速な円高は自動車、電機など輸出企業に悪影響を及ぼし、減速感を強める日本経済に一層の打撃を与えるのは必至だ。

 東京外国為替市場では前日、欧米5中央銀行による資金供給策の発表などでドルを買い戻す動きが強まり、円相場は1ドル=103円台まで値下がりしていた。

 しかし、米景気の先行き懸念は依然として強く、12日のニューヨーク市場で米株価が反落したことや、米連邦準備制度理事会(FRB)が大幅利下げに踏み切るとの観測が強まったことなどから一転してドル全面安の展開になった。

3月13日10時53分配信 毎日新聞より
posted by 宝島S at 17:37| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(経済) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

受刑者であるマフィアのイタリア人が太り過ぎで収監出来ず

[ローマ 12日 ロイター] イタリアにあるシチリア島の裁判所が、受刑者であるマフィアのメンバー(36)が国内の刑務所への収監に適さないほど太っていることから、自宅監禁を許可する判断を下した。受刑者の弁護士が、ロイターに対して地元紙の報道を認めた。
 
サルバトーレ・フェランティ受刑者の体重は210キロ。
 
フェランティ受刑者はこれまで同国内の4カ所の刑務所で6カ月間を過ごしたが、衣服の脱ぎ着や移動などに補助が必要だったり、体のサイズに合うベッドがなかったりして刑務所側から苦情が出ていた。このため、弁護士が裁判所に同受刑者の自宅監禁を求める申し立てを行っていた。


3月13日10時2分配信 ロイターより
posted by 宝島S at 17:22| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 他ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

橋下知事に女性職員が「どれだけサービス残業をしているか知っているのか」と反論

3月13日13時42分配信 産経新聞より

大阪府の橋下徹知事は13日、30歳以下の若手職員を対象に初めて朝礼を開いた。知事は、予定時間の倍の30分にわたって財政再建や水辺を生かしたまちづくりについて熱弁。「本当は始業前に朝礼をしたかったが、超過勤務になると言われてできなかった」と不満を口にすると、女性職員が「どれだけサービス残業をしているか知っているのか」と反論するなど、初回からヒートアップした。

 朝礼は府庁新別館で午前9時15分から行われ、本庁勤務の30歳以下の職員約330人が出席した。

 橋下知事は、府庁をプロ野球チームに例え「5位、6位のチームがAクラスになるにも3、4年かかる。5年、10年後を見据えて大阪が変わるための基礎作り、種まきをしていきたい」と改革への決意を表明。「現場の第一線のみなさんが変わらないと、府庁の職員も変わらない」と変化を促し、「大阪を変えるため、府民のために一緒に頑張ろう」と呼びかけた。

 さらに、橋下知事は「始業前に朝礼をしたかったが、超過勤務になるのでできなかった。たかだか15分の朝礼ができないというなら、勤務時間中のたばこや私語も一切認めない」と発言。

 これに対し、後方で聞いていた女性職員(30)が突然立ち上がり、「どれだけサービス残業をやっていると思っているんですか。知事は不満があればメールを送れといって、職場を分断している」と反論した。
続きを読む
posted by 宝島S at 17:13| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 他ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温室ガス「100億トン圧縮可能」

3月13日3時0分配信 読売新聞より

環境省は、世界の温室効果ガス排出量のうち2020年時点で圧縮可能な量を約100億トンとする研究結果を、14日からのG20対話で公表する。

 国立環境研究所と京都大学などの共同研究による試算値で、圧縮可能な排出量を国・地域別に比較すると、中国、米国、ロシアの順。その対策費に1321億ドル(約13兆6000億円)が必要としている。こうした試算値は世界的にもあまり例がなく、中長期的な削減目標を話し合う国際会議の議論に大きな影響を与えるのは必至だ。

 研究は、世界全体を大きく21の国・地域に分類。00年時点の経済成長がそのままのペースで続き、産業構造も変わらないという前提で現在の技術や対策が普及した場合、20年に各国・地域の排出量をどれぐらい圧縮可能か試算した。

 世界の排出量は00年時点で約250億トンだったが、現状ペースで排出量が増え続けると、20年には約430億トンになる。しかし、排出量取引が世界に普及して二酸化炭素(CO2)の排出枠が1トン=100ドルで売買される場合や、1トンの排出に100ドルの税が課される場合を仮定すれば、企業や個人の削減意欲が高まるため、20年の排出量は約330億トンまで抑えられる。

 この差し引き100億トンが圧縮可能とした量で、内訳は先進国が37億トン、途上国が62億トンと推計した。圧縮可能量が多いのは〈1〉中国〈2〉米国〈3〉ロシア〈4〉EU〈5〉インド〈6〉アフリカ〈7〉中東〈8〉ラテンアメリカ〈9〉東欧〈10〉日本−−の順。この上位10位までの国・地域で可能量の72%を占めるという。
続きを読む
posted by 宝島S at 17:12| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(環境と健康) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。